独り言 平成25年1月28日UP
    ☆平成23年度決算委員会と・・・・☆

 昨年11月27日から29日の3日間の予定で、平成23年度の決算特別委員会が開催されていました。
 その詳細は、ニュース55号に掲載していますので、改めて、掲載はしませんが、ごくごく簡単に言うと、駅前駐車場の指定管理の決算において、収支の差額が『0』の0決算が問題となり、『質疑に応じられない』という議員が半数近くになったために、当初予定の3日間で終了出来ませんでした。
 そして、『会期の延長』が決められましたが、一口に『会期延長』と言っても、12月定例会や年末年始を控え、さらには、衆議院選挙も重なってしまった事により、町長の日程等もあって、そう簡単に決められるものでもなく、開催月日は未定となっていました。

 さて、決算委員会の質疑の仕方としては、一般会計歳出・一般会計歳入・特別会計(国保・後期高齢者・介護保健・下水道)の歳入歳出の3分割をして、つまり、それぞれで3回挙手が出来る事となっています。

 11月29日の終了時点の進捗状況は、一般会計歳出での部分で、質疑が終わったのは、安宅議員と自分の2名だけでした。


 そして、1月22日、前回の続きから始まりましたが、決算委員会の模様は、北海道新聞後志判に1月23日・24日の二日間に渡り掲載されたように、1月22日・23日の二日間、開催されました。
 23日の終了時点での進捗状況としては、一般会計歳出の部分が全部終わった所で、残すのは、一般会計の歳入と各特別会計という事で、1月30日に再度、再開。という事になりました。

 さて、新聞に議会の記事が掲載されると、自分のHPのアクセスがド〜ンと上がって来ます。
 アクセス数を見ると、1月に入り、更新する話題もないので、更新していなかった事もあり、一日100件を切っていたのですが、23日の新聞が掲載されると・・・・100件オーバー!となりました。

 さてさて、読者の皆さんは、何を期待しているのか?ですが、当然、新聞記事の通りだったのか?委員会の詳細はどうだったのか?・・・・という事ではないかと思っています。

 無論、過去においては、それを実践して来た訳なのですが・・・・・・
 大変、申し訳ありませんm(_ _)m 今回の決算委員会の詳細は、お伝えできません。
 『えぇ〜つ、なんで〜』という声が聞こえて来ますが・・・

 実は、1月20日の日曜日までは、体調も異常は無かったのですが、1月21日、月曜日、起床した時に、熱っぽく、体温を計ったら、いきなり38度。
 「あぁ〜インフルだなぁ・・・」と思いつつ、9時になったので、病院に行きました。

 鼻に綿棒を入れられて・・・検査をしたのですが、『発病して、24時間たたないと断定は出来ないが、症状から判断して、インフルエンザでしょう』という診断となってしまいました。

 自覚症状としては、高熱と関節が痛いだけだったのですが、とりあえず、39度の高熱とインフルでは動きが取れなくなったので、議会事務局へは「両日とも病欠」と電話で届けを出しておきました。

 つまり、参加をしていない以上、「こうでしたぁ〜」とも、その様子も解らないので、何とも・・・言えません。

 ・・・・とはいうものの、新聞にも掲載された。という事で、その“真偽”だけは、確かめて来ました。
 つまり、記者の書き方、読者の感じ方も含めて、事務局に「間違いない?」と聞いた所、特に意見はありませんでした。


 さて、新聞記事は23日は、いわゆる『ゼロ決算』にかかわる事項でした。そして、新聞だけを読んでの感想ですが・・・
 まず、前回までに要求された、手直しされた決算書が提出された事によって、『審議出来ない』と退席していた議員が出席した事。
 新たに提出された決算書については、経過や今後、またその評価については、議論が交わされたのでしょうが、各議員がこの決算書をどう評価したのかは・・・・・わかりません。
 ただ、役場側がどういった考え方で、過去の決算書を受け取ったのか・・・・は、これは、自分も質疑をした中で「一回目はどうだったのか?」と聞いたのですが、当日の担当者はすで退職をしており、その確認は出来なかったのは事実です。

 また、翌日、24日付けの新聞の『公務中にけが』の件については、この時に初めて出された問題であって、過去の議会の中で、出された記憶はありません。
 事故発生は11年9月29日という事で、この日は、改選後の初定例会という事で、一般質問の日程というメモが自分の所には残っています。
 記憶ですが、事故発生直後だったと思いますが、担当課長の所にメモが回って、担当課長は青い顔をしていたという記憶が残っています。

 事故の状況や、その後の経過については、聞いておらず、数日前に『決算委員会で、この問題が出されるのではないか?』と耳にしていましたが、それ以上の情報はありませんでした。

 
 数年振に協会病院で診断を受けました。エラクこんでいる時と、そうでない時があって・・・でも、看護師さんも、親切丁寧〜でしたょ〜  でも、これだけの医療スタッフで365日、急患を受けている。という病院も、そんなに無いでしょうね。ちなみに、休診日の土曜日だったので、バリケードが設置されていましたぁ〜

 さて、結果として、決算委員会は欠席したのですが・・・・・当初『インフルエンザ』と言われていたのですが、うーん、どうも様子がおかしいというか、インフルエンザの症状とは少し違うようです。

 発熱してから、どうも右足の“ふくらはぎ”が痛いなぁ。と感じていたのですが、「インフルエンザのせいだろう」と思ってしました。
 でも、どうも様子がおかしく・・・・二日目に、足を見たら・・・・真っ赤になって腫れています。

 病院に行ったら、『う〜ん、協会病院の外科に行ってね〜』と回されてしまいました。
そして、病院のハシゴをすることとなったのですが、診断結果としては『静脈炎』との事で抗生物質の点滴をする事となって、『土日も含めて5日間、通うように』との指示がだされてしまいまいした。
 うーん、インフルエンザからの熱だったのか、静脈炎からの熱だったのかは良く解りませんが、熱が下がるまでには3日間。当然、痛みを伴い、また、パンパンに腫れており、足の角度にもよりますが、立っていられない時もありました。

 
あまり奇麗な足ではございませんが〜元々ふくらはぎ”は太い方なのですが、腫れていない左足は、周囲40センチでしたが、右足は44.5センチとなっていて、これだけ腫れると、長靴を履くと、履き口にすれてしまい、これが、また、痛い〜>< 

 原因ですが・・・除雪でしょうね。大きな車両で、速度をあまり出さない場合は、左足でのクラッチ操作で速度の調整をして、右足は、わずかにアクセルも踏むだけ。という状態です。
 そして、年明けは、毎日のようにトラクターを動かしていた事と、例年より寒かった事も上げられます。

 
飲み薬では・・・間に合わないという事で、点滴でしたぁ〜。ちなみに、片手で自ら撮影です・・

 そして、今日となって、再度、協会病院で造影剤を入れて、血管の検査をした所、『大伏在静脈の血栓の静脈炎』との診断となり、『3日くらい入院すればイィですよ〜』と言われましたが、「う〜ん、雪が降らない。と確約出来るなら、入院しますが・・・」という事となり、結果として、抗凝血薬が処方されて、様子を見ることとなりました・・・・


 写真はありませんが・・・いゃ〜、造影剤は、足の甲から注射をされて・・・・「先生、一回で入れてね」(;;)というくらい痛かったぁ・・・・



 まぁ、そなん一週間となってしまいました・・・・・

 議会も嵐だし、体調もパッとしないとは・・・・なんか情けないですねぇ。
 ・・・・そんな、どーでもイィ〜独り言でしたぁ〜(^^;)



他の独り言を読む