独り言 平成23年8月9日 21時15分UP
   ☆平成23年、余市町議会議員選挙終了☆

 ・・・・勝った・負けた、票を増やせた・減ってしまった・・・・各候補者・各陣営、感じること、様々でしょうが、とにかく、熱い、そして本当に暑かった選挙戦も終わりました。

 さて、自分が感じる、今回の選挙について・・・・

 
町中のポスター掲示板の準備も出来て・・・7月29日、午後から役場庁舎裏の駐車場で警察による選挙カー検査がありました。自分が一番最後だっので、終わった後、庁舎の上からパチリ〜・・・ちなみに、一番最後なので、他の候補者の車がどんな車なのかは、判りませんでしたぁ・・・


 余市町の選挙としては、今回から、町長選挙と別となった事から、最初から『盛り上がり』が掛けていたと感じていた。
 また、7月13日の選挙説明会までは、『無投票であろう』とか、『7月中旬からの準備では勝てないだろう』とも言われていた。

 余市町の議員選挙の場合、『新人が立候補する場合は余市神社のお祭り直後には、名乗りを上げなければ勝てない』と一般的に言われている。
 しかし、平成15年の選挙の場合、一カ月前に名乗りを上げた中井候補がトップ当選を果たした。
 そして、今回は、20日前に名乗りを上げた彫谷候補が、ギリギリで滑り込んだ事となり、このジンクスも当てはまらない事となった。

 
8月2日、午前8時半から立候補の受付開始です。今回の選挙費用の上限は202万3千円以内としなければ選挙違反となります!!


選挙告示前
 さて、平成19年の選挙の時は、6月の上旬から概ねスタートしていたと記憶していたが、今回は、6月下旬、実質的には7月に入ってからのスタートだったようである。

 今回の選挙の場合、新人の名乗りが遅かった事もあり、また、後援会連絡所の看板を最初に上げたのが、自分で5月31日に町内各所に上げた。
 この看板には許可のプレートがはっているのだが、プレートをもらった順番としては、自分がトップではなく、すでに、もらっていた候補者もいたが、どういう訳か上げられずにいた。
 自分が上げた事によって、他の候補者がどんな反応をするのかなぁ?と思っていたが、さほど、焦って上げた様子は無く、結果として、出揃ったのは、6月の定例会が終了してからであった。
 ちなみに、今年は統一地方選挙があったこともあり、他の行事との係わりあいがあり、定例会が例年より1週間遅く開始された。今年の場合は、6月4週目に定例会、そして、5週目に入り、準備を始めた。という事となってしまった。

 
8月2日、告示に合わせて選挙カーも役場前に終結〜。許可証をもらって、この駐車場かせ出るときには覆いを外せます。ちなみに、自分はトラックの荷台に乗っていて、役場駐車場を出た時点ですぐに「よろしくお願いします〜」と一人で声を出して、戻ります〜(^^)v

 
選挙の七つ道具の一つ〜 木のプレートは登録車のみに有効で、途中で車を交換したりすると選挙違反となります。また、腕章は枚数制限があり、乗車証は4枚となっていて、選挙カーには、運転手と候補者の除き、最大4名しか乗れません。また、運動員の腕章は11枚で、これ以上の人数は選挙運動は出来ない事となっています。街頭演説の時は、この幟を見えるように掲示しなければなりません。
 
2日、告示の日、午後3時、道々栄町線で、3台が連なってしまいましたぁ〜 1台目野呂候補、2台目岸本候補、3台目が自分の車となってしまい・・・間隔は30メートル〜3台で連呼して行ったら、『うるせーぞ!』と怒られるので、「ちょっと停止〜」最後は自分が「本当にお騒がせしましたぁ〜」と詫びながら、進んでいきましたぁ〜(^^;)


 現職の場合は、定例会が終わってから、本格的に後援会活動に動き出す。という事が慣例的となっているようだが、やはり、こちらも、スタートが遅く、各陣営の事務所開きも大半は7月に入ってからのようである。

 総体として、各陣営とも応援や手伝いの方の人数は、いつもより少なかったであろうし、陣営として、一生懸命やった陣営と、そうでない陣営とでは、選挙結果としても、その通りの結果となったのではないか。
 選挙を手伝ってくれる方が少なかった理由としては、候補者も4歳年重ねたし、当然、後援者も4歳年が増えたので、亡くなられた方や、体力的に出来なくなった方も多くなったものと考えられる。
 無論、以前の応援していた候補者から支持を変えた方もおられたであろうし、さらには候補者の選挙の出馬回数によっても、微妙に変わるものであって、平均すれば、3回目以降は、直接的な応援は少なくなってくると考えられる。

 ちなみに、選挙カーを回している時に、各選挙事務所の前を通過する時、留守番の方も少なかったように感じている。


 
8月3日、8時台、あゆ場PG場にて街演  自分の場合、マイクは通常のマイクの形では無く、平べったいマイクを使っています。マイクを口元に当てると、ストレートに声が入るからです。ちなみに、この日は上着を着ていますが、トラックの上にいると、けっこう涼しい場合も・・・あるんですよ〜

 さて、選挙前には、各候補者・各陣営では、後援会便りや後援会入会申し込み書を発行して、活動をするのであるが、自分の方の動きとしては、毎回発行しているニュースと別刷のカラー号外を発行。印刷部数としては、両方合わせて6500部であり、おそらく、多かった方の部類に入ると考えているし、現時点の在庫は、ほぼゼロとなっている。
 作成の仕方としても、興味を持って頂けるような仕様にして、その反応としても、けっして悪くなったと感じている。また、日頃、活動している関係で、さほど苦にもならなく、すんなり出来たと感じている。ただ、やはりそれが選挙にどう繋がるのか。という事は、なんとも言えない。
 また、ホームページに関しても、最近は年齢が高い方でもパソコンを所持をしている方が増え、『見てますょ〜』と言われる方も多く、間違いなく浸透はしていると感じている。

 今回の選挙結果について、開票場に行って方に、「選管発表の時に、携帯電話をつなげて下さい」と依頼し、それを聞きながら、HPを作成、7日、午後10時半から、ほぼ30分おきに更新して行き、8日午前0時には、確定数をUPした。

 通常の場合のアクセス数としては、今は落ちて来て、平均80台となっているが、7日のアクセス数としては250件、翌日8日のアクセス数は575件、さらに、始めてアクセスされる方が20%を越えていた。
 特に携帯端末の変化によってと考えられるが、携帯電話からのアクセスが増えているのを感じる。

 今回の選挙は、投票率が下がり、前回と比較して2000票が少なくなった。その中で、大幅に得票数を落とした候補者もいる中で、自分としては最小限の減に止めた。というべきなのか、やっぱり落ちた。と判断するのかは、微妙な所であると感じている。


 総論としては、動いた候補者と、動かなかった候補者では、選挙結果に表れたのではないだろうか。
 
8月4日、8時台、東中学校前。この日は朝から日差しが強く・・・上着は着用せず、ワイシャツのみです。さらに戦闘モードでヘルメットですわぁ〜 ヘルメットは顎紐も付いていて、飛ばされず、また、自分は高い位置にあるので、街路樹にひっかかるので・・・けっこう重宝なんです。また、首の後ろが日焼けしないのも有り難いです〜  その後、白岩町で・・・だれも聞いていない?いぇ、けっこう聞いてくれているもんです! 海が青かった・・・


投票率について
 さて、4年前の町長・議員選挙では、町長が無投票となっており、議員選挙のみで、最終投票率としては72%であった。
 そして、昨年の町長選挙の投票率が65.55%という事もあり、投票率の低下が懸念されていた。
 その背景としては、若い新人候補者がいなかった。各陣営の動きも遅かった。7月中旬までは無投票が予想されていた。
 そして、町長選挙の時も『盛り上がらない選挙』と言われていたが、投票率は65%という数値だった事もあり、今回の選挙では、個人的には「60%〜62%」と見ていた。

 この数値の根拠は、単純に前回の72%から▲10%と考えていたもので、結果として64%台となった事は、町長選挙に近い数値、並びに有権者の意識としては、町長・議員と、ほぼ、同じなのではないか。と感じているのだが、やはり、低い事には違いない。


 低い理由としては、やはり議会全体として、並びに議員各々の日頃の活動が影響しているのではいなか。
 さらには、一昔前は、選挙好きな方が、実質的な応援活動をしてくれていたのであろうが、今までの方は平均年齢も上がった事。それに続く人がいない。という事もあると感じている。
 そして4年に一度だけ『ヨロシク〜』では、もはや有権者は動かない。という事ではないのではないだろうか。

 また、今回、後援会活動の中で感じたことは、4年前より、空き家が増えた。また、家の玄関等に、手摺りが設置されてある家もかなり増えていた。
 そして、昼間に訪問しても、以前は留守の所が多かったが、在宅している割合が増えていたと感じた。
 これは、定年等を向かえ、無職の方が増えた事により在宅している。また、家にいるけれども、体が動けなくなっていた方も多く、当然、この方々は選挙には行けないだろうと感じていた。

 ちなみに、町長選挙の時は『静かな選挙だね〜』とも言われていたが、この広い余市町で、選挙カーが3台では、やっぱり物足りない。という事であろう。
 そして、今回の議員選挙も、選挙カーの台数は多かったのだろうが、個人的にはやっぱり『静かな選挙』だったと感じている。

 
4日、午後、事務所前を細川候補が歩いて活動していたので、1枚一緒に写して頂きました。


選挙告示・選挙カーについて
 さて、『余市の選挙はトラックで無ければ勝てない』とも言われていた。これは、平成に入った頃のようだが、候補者の中で、唯一ワゴン車を使った候補者が落選したことによって、こう言われるようになったそうだが、今回は落選した候補者はトラックであった事から、このジンクスも当てはまらない事となってしまった。

 ちなみに、今回の選挙での使用車両等は、以下の通り
 トラック及び荷台に立っているタイプ  11名 
       吉田豊候補 佐藤候補  安宅候補 野崎候補 溝口候補 
       藤野候補 白川候補 辻井候補 野呂候補 納谷候補  吉田浩一
 ワンボックスタイプ 6名
       土屋候補  佐々木候補 中谷候補
       岸本候補  渡辺候補  中井候補
 乗用車タイプ 2名
       近藤候補  彫谷候補 
 徒歩     1名
       細川候補(移動のみマイカー)


 
8月5日、いゃ〜真っ黒に日焼けしてます〜  とにかく暑い!演説時はヘルメットは外すようにしていましたが・・・

 8月2日、告示の日から、選挙カー(以下、選車)が回り出し、議員選挙の場合は、選車に夜間照明設備を付けていない車が大半であり、もっとも、陽の長い時期でもあるだろうが、それでも、7時を過ぎたら暗くなる。
 自分の場合は、トラックという事もあり、左後方側が見えない事もあって、「暗くなったら、安全のために止めよう」と決めていて、初日〜4日目までは午後7時に、選車を止めた。
 事務所の場所が、中心部の平地ということもあり、選車のスピーカーの音は、聞こえやすい方なのだが、午後7時を過ぎれば、ほぼ、この声も聞こえなくなっていた。
 つまり、どの陣営も7時を過ぎてからは、あまり選車を回さなかった。という事。また、正午から午後1時30分の間も、ほぼ、音は聞こえなくなっていた。
 そして、最終日の6日は、自分は午後7時50分まで車を回していましたが、車を停車させたら、やはり、どこからも音は聞こえて来ない。ちなみに、後で話を聞けば、『7時頃で止めたところが多かった』との事のようである。

 その証拠というか、前回は、選車を回していたら、他の候補者と何度もすれ違い、特に最終日は、選車どうしでの音量合戦となっていたのが、どうした事か、今回は、ほとんどすれ違わなかった。もしかしたら、自分の選車は避けられていたのかも・・・・しれない。
 これは、コースの取り方もあるのであろうが、自分としては、今回は『中心部から先に回ろう』と考えていた。
 通常の場合、山間部から町中に入るようにするようで、特に、最終日は、8時からスタートですので、午前8時に奥地、例えば、豊浜からスタートとする場合もある。
 今回、自分は、他の候補者がやった後に。という考えで、結果として、これが当たった?ようで、あまり、他の候補とぶつかる事はあまりなかった。

8月5日、16時30分、道々登線の畑の中、観衆はゼロですが・・・いなくてもやる〜!
 
8月5日、午前?に事件発生!町内某所のポスター掲示板のポスターが人為的に破られていました><  選挙管理委員会からではなく、一般の方が電話で連絡してくれて、すぐに張り替えをしました。ちなみに、もう一人の方も破損しており、こちらから連絡しました。後で選挙管理委員会には連絡しておきましたが、これは犯罪です!!警察に届けても、犯人捕まらないしねぇ〜


 その中で、比較的多く出会ったのが、野呂候補・白川候補・岸本候補・藤野候補・彫谷候補・辻井候補の6台であったが、この中の4名までが上位4位までに入るという結果となり、やはり、一生懸命やった候補者が上位に来たと感じる。
 逆に、5日間で、一度もすれ違わなかったのが佐々木候補で、1〜2回しかすれ違わなかったのは、安宅候補・溝口候補・佐藤候補・納谷候補であった。

 また、「うーん、イィ、スピーカーを積んでいるなぁ」と感じた車は、土屋候補・岸本候補・彫谷候補・辻井候補。
 スピーカーはあまり良い(スピーカーが少ないという意味も含め)と感じなかったが「頑張って声を出しているなぁ」と感じたのは、野呂候補・白川候補・彫谷候補・藤野候補・吉田豊候補と感じていた。

 
自分が休憩時間に戻っていた時に、温泉前を通過〜、今回の1位2位は、勢いが違いましたょ〜

 自分の車については、単純に見ていないので評価は出来ないが、出力の大きいスピーカーを積んでいたし、また、自らは、ウグイスと同等以上に声を出ていたと自負しているが・・・・


 今回の選挙期間中で、他の候補者とあまりす違わなかった事もあり、候補者が街頭演説をしていた場面には出くわさなかったが、選挙後の話しとして『演説していのは、共産党の候補者3名と吉田浩一』との評価を聞いたが、この他、吉田豊候補、納谷候補、辻井候補も演説をしていたようである。
 ちなみに、自分としては、2日・10カ所、3日・22カ所、4日・30カ所、5日・22カ所、6日・1カ所と85カ所で演説を行ったのだが、これがどう評価されたのかも、良く解らない。



 この他、唯一、徒歩というか選挙カーを出さなかった、また、マイクも使わなかったのが細川候補であったが、たまたま、事務所に戻っていた時に『あれ?幟を持って歩いているのは細川さんではないか?』との声が上がり、見ると細川候補であった。
 挨拶をしてエール交換をしましたが、『出馬をしようと考えていたが、色々あって、準備が出来なかった』と話しておられ、徒歩で移動して行かれた。ちなみに、細川候補は遠距離の移動には自家用車を使っていたようで、数カ所で見かけ、道行く方に声をかけられており、本来の選挙とは、こうあるべきものなのかもしれない。とも感じた。

 

 
6日最終日、今日は青いシャツでしたぁ〜 そーんら祭りの時に購入したソーランぶしTシャツでしたぁ〜 そして、最終日も山の中で街演をやりました。


得票分析
 今回の得票と前回の票との比較では以下のとおり。なお、小数点は四捨五入。
         今回        前回
当日有権者数 17741名     18559名
投票総数   11477名     13468名
投票率    64.69%     72.57%

野呂えいじ    900   +4   896
白川えみ子    894  +72   822
岸本よしかつ   890  +30   860 ※山本参考
ふじの博三    712 +262   450 ※前回落選
中井としお    691  ▲34   725
野崎けいいち   621  ▲22   643
吉田ゆたか    611  ▲31   642
佐々木まさえ   586  +53   533
土屋みなこ    576 ▲113   689
吉田ひろかず   569  ▲29   598
渡辺まさじ    559  +60   499
溝口けんご    541 ▲233   774
さとう一夫    539  +32   507
中谷しげとし   515  +51   464 ※前回落選
辻井じゅん    501  ▲73   574
あたか俊威    463 ▲248   711
近藤てつや    387 ▲175   562
ほりや吉英    371            ※参考数無し
以下落選
なや準一     368 ▲272   640
細川繁治      72            ※参考数無し
無効票      111         120


 さて、上位10名の中で、政党の公認・推薦議員が5名、元職が2名となっており、また、毎回トップ当選の野呂議員を含め、結果として、強固な後援会や政党をバックにしている候補者。さらには余裕をもって選挙が出来る候補者が概ね、票を伸ばしている事がわかる。
       今回     前回
公明党   1515   1465
共産党   1660   2086 ※候補者を4名から3名に
民主推薦   1466   1549 ※連合推薦は除く

 また、今回は前回と比較して、2000票が少ない事により、候補者一人当たりで割ると、平均100票減は減ってもおかしくなく、つまり、100票減は、前回並。といえる事が出来る。
 また、今回の選挙に出馬しなかった候補者2名で後継の無い1167票がどこに行くのかがも注目されたが、結果としては、特定の候補者に集中したのではいなか。とも推測もされる。
 その中で、票を伸ばした候補者は本当に努力したといえるが、傾向として、政党所属の候補者が有利となる事は、今更ながら、はっきりしたという事となる。
 ここで不思議というか、前掲のように選挙期間中で、選車が「良かった」と感じた候補者がそれなりの上位に来ているのではないだろうか。

 そして今後、本当の無所属候補者は厳しい選挙をして行かなければならない。という事となるのではないか。



 
         
みなさん、お疲れ様でした・・・・

 さて、選挙も終わり・・・
 4期目では、選挙で訴えた事項の実践に取り組んで行きたいと考えているが、また、日頃の議員活動についても、考えていかなければならない。
 特に、どうやって住民の理解が得られる議員活動をして行くのが?という事がカギになるではないだろうか。
 これは、自分だけではなく、全ての議員に問われる問題だと感じているが、今回の選挙の投票率が悪かった事は、言わば、住民の無言の抗議ではないのではないだろうか。
 定数の問題、議員報酬の問題等、様々な問題があるが、『選挙の時だけ』と言われる事が問題であるのではないだろうか・・・・

 
7日、午後1時に投票に行きましたが、暑いのもあって、だれもいなかったぞ〜

 さて、今回の自分の選挙で、告示日以降に多くの町外、選挙区外の議員の方に激励を頂きました。道議1名、市議2名、町議2名、村議員1名、元町議1名の方が訪問して下さいました。
 その中で新党大地・石狩市議の村上さとし議員、元下川町議の南さんのHP等には、自分の選挙時の写真が使われています。
 無論、これに限らず様々な方に応援・支援を頂き、無事選挙を終えることが出来ました。

 いゃ〜、選挙期間中は、トラックの乗っているだけなので、足はパンパンでしたが、足腰に来るので、常に湿布をしていました。
 また、トラックは常に動いているので、風が当たるので、汗はかかなかったのですが、片付けをしている今の方が汗だらけになってしまいました。
 ・・・・今回の選挙では、ちっとも痩せなかったし、また、太りもしませんでした・・・食べるのを注意していた事のが太らなかった原因なのですが・・・

 ちなみに、自分はマイクを握るときは、常にあめ玉が口に入っています。そうしなければ、喉を痛めてしまい、声が出なくなるからです。・・・でも、あめ玉をビッシリ入れていたので、舌が痛くなってしまいましたぁ・・・・

 
8日午後2時から役場で当選証書の交付式が行われ・・9日、選挙ポスター看板が撤去されました。これで選挙の全てが終了しました。みなさん、お疲れさまでしたm(_ _)m

ちなみに、公職選挙法があり、ホームページも文章類に分類される事から、発言には注意しなければなりませんので・・・・ご了承下さい。


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